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2026/03/19
\嬉野図書館・文化センター/
3/31~ 出入口が変更します
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嬉野市役所新庁舎建設の工事に伴い、嬉野図書館と嬉野文化センターの出入口が変更となります。
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期間:2026年3月31日~6月末(予定)
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嬉野図書館及び嬉野文化センターの正面入口が工事のため、工事期間中は使用できなくなります。
この期間は 建物の北側 (鷹ノ巣公園側)が出入り口となります。
< 工事期間 >
2026年
3月31日(火)~2026年6月末(予定)
この期間、本のポストも北側に設置されます。
駐輪場は西側(JAプレアホール嬉野 側)に設置されます。
JAプレアホール嬉野には駐車しないようお願いします。
掲載している画像は嬉野市HPでご覧になれます。
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\嬉野図書館からお知らせ/
嬉野図書館 臨時休館
嬉野市役所新庁舎建設の工事に伴い、以下の期間、嬉野図書館は臨時休館します。
< 期間 >
2026年
3月31日(火)~4月9日(木)
※塩田図書館は通常どおり開館
※嬉野図書館 返却ポストは建物の北側に設置されます

2025/12/08
\お知らせ/
器楽里(きらり)が移転しました!
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県道41号線沿い、吉田まんぞく館 駐車場に新スポット★
これまで道向かいにあった
巨大な土瓶型の休憩所「器楽里」が移転しました(*´ω`*)
今後の利用時間は吉田まんぞく館の営業時間内となります(^^)/
【 吉田まんぞく館営業時間 】
11月~3月:8時30分~17時
4月~10月:8時30分~18時
営業時間以外は、駐車場は施錠されています。
まんぞく館は2025年11月に創業22周年を迎えました!

2025/04/17
\茶園の認定は全国初!/
「自然共生サイト」認定報告会
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うれしの茶の若手生産者16名で構成される「グリーンレタープロジェクト」のメンバーが所有する茶畑が、環境省の「自然共生サイト」の認定を受けました(*^▽^*)
茶園の認定は全国初です!
2025年3月27日
うれしの茶交流館「チャオシル」で報告会が行われました。
グリーンレタープロジェクト
「自然共生サイト」認定報告会

2025/03/27
\次の世代に吉田焼を伝える/
脱炭素と若手育成の取り組み
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2025年3月7日
肥前吉田焼の4つの窯元と九州大学芸術工学部の学生がコラボした製品の発表会が嬉野町の「肥前吉田焼ギャラリー」で開催されました(^O^)/
▼製品発表会についてはコチラのブログで紹介しています。
400年以上の歴史を誇る肥前吉田焼。
吉田焼の窯元では現在、高齢化が進んでいます。
5年後、10年後は人手不足だけでなく技術も失われてしまうかもしれない。
肥前吉田焼では次の100年を構想する実行委員会「肥前吉田焼産地再生チャレンジ推進協議会」が発足し、次の世代のことを考えたチャレンジが始まっています。
その取り組みの大きな柱は「脱炭素」と「若手の育成」。
今回の九州大学とのコラボも取り組みのひとつです。
製品発表会の前に、「肥前吉田焼産地再生チャレンジ推進協議会」のメンバーでもある224porcelain 辻 諭さんからプロジェクトに対する思いと3つの新たな取り組みについて説明がありました。

2025/03/26
\次の100年にむけて/
九大生による肥前吉田焼 製品発表会
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2025年3月7日
肥前吉田焼の4つの窯元と九州大学芸術工学部の学生がコラボした製品の発表会が嬉野町の「肥前吉田焼ギャラリー」で開催されました(^O^)/
嬉野町吉田にある「肥前吉田焼ギャラリー」
肥前吉田焼や吉田地区にある窯元、
九州大学の学生や市役所職員など関係者が集まりました。
この取り組みは2024年10月からはじまったもの。
学生らは10月に嬉野市を訪れ、香田陶土や各窯元を訪問し焼き物ができる工程や産地の現状を学びました。
2024年11月にデザイン開発案の中間発表会開催。
学生の自由なアイディアに窯元からの専門的なアドバイスがおくられました。
ほかに、茶空間体験やナカシマファームなど嬉野での取り組みも見学したそうです。
12月の最終プレゼンテーションで5つの案が採用されました。
そこから各窯元と製品作りにとりくみ、5つの作品が誕生しました(^^)
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